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【唐澤貴洋殺す】放置掲示板雑談スレ【法律事務所Steadiness爆破する】
8 名前:伊藤隆星容疑者  投稿日:2023/06/20(火) 23:30:22 ID:CCs/YoZSJJs 0
160 :一般カタルーニャ人:2023/04/20(木) 20:14:24.37 ID:xa9P56bN0
kindworldより
名古屋市地方裁判所 第601号法廷 10時から10時50分まで
令和5年(わ)218号 麻薬及び向精神薬取締法違反

・傍聴人が私や関係者を除いて7~8人と結構いた(教徒もいたかも)
・「彼」はメガネに鼻マスク(鼻の穴が大きかった)、黒いダウンジャケットに黒ズボンと黒一色の服装
・生まれは2001年(平成13年)10月28日 愛知県出身
・声に覇気がなく、知的能力の問題があるような感じの話し方で、体を揺らして落ち着かない感じだった
・自殺予告からの通報を受け、1月28日に警察がグループホーム内の彼の部屋に踏み込んできた
・動機は「発達障害で他人に迷惑をかけるから死んだ方が良いと思った、自分だけ発達で苦しまねばならないのかと自殺する前に薬物を使った。」
・弁護側は証人としてグループホームの施設長と彼の父親(後頭部がやや禿げてた)を召喚
 施設長は薬物濫用者を受け入れていた経験があり、彼の父親と面談している
 父親は週に1~2回彼と会話していたが異変は感じられなかった、「自分で対応できない場合は祖母の力を借りる」と証言

・彼が証言台に立ち(椅子に座り)、マイクに近づいて証言をするもののマイクが近すぎて音が割れており、裁判官がマイクから離れるようにと窘められるもそのまま証言を続ける
・受け答えが怪しい、彼は体を揺らしながら「拘留は辛かった」、刑務所に行く事については「分からない(理解していない?)」
・検察官から「過ちを繰り返さない為にはどうしたら良いか?」という問いには「分からない」、その後検察官から「他の人、施設の人に頼ろう。」との問答
・検察側からは「自殺しようとの意図は感じられず、社会的な見せしめの為に」、懲役1年を求刑
・弁護側からは「彼には受け入れる施設があり、前科も無く自閉症がある」、ゆえに執行猶予を求める
・裁判官から彼に何か言いたい事はと聞かれると彼は「次の期日はいつですか?」と答えて窘められ、その後に「執行猶予にしてください」と回答して裁判は終了

次回、判決の期日は5月16日の火曜日、16時から


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